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ふともも

明日になると、煩悩を一時的に抑制しなければならないようなので
今日のうちに書いておこうと思いまして。

個人的に、「ふともも」が好きなんです。
「ふともも」、「大腿」とか「太もも」とか、たんに「もも」とか、「上腿」とか、「内腿」、いろいろ呼ばれますけど
その場所のことです。

膝枕とか
絶対領域とか
と言われて、男の妄想を掻き立てますよね。

昔は、太ももと太ももの間にある場所の方が好きな時期も有りましたが
多くのタイプのあの場所を見て触ってするうちに、
今では、どうもあの場所は、なまなましすぎて、
気持ちが悪くなってきてしまって、
もう十分、お腹いっぱいとなりまして。
年齢のせいなんですかねぇ。
(臭いや湿気も強いですから、どうも駄目です。)


ということで、「ふともも」です。

ふとももに取り憑かれた写真家が考える「いいふともも」
NEWS ポストセブン 12/28(水) 16:00配信

ふとももに取り憑かれたある写真家の写真展が東京都台東区で開催されている。ふとももの魅力とはなにか、良いふとももとはどうあるべきなのか。



ここ、行ってみたいなぁ。
ホントに。

でも、恥ずかしくていけそうにない。
若かったら行ったんだと思うんだけど、
「おっさん」なので、心理的に強い抑制がかかります。

個人的に、太ももの魅力は語って良いと思うけど
良い太ももと悪い太ももは、あまり語らないほうが良いような気がします。

え!
個人的にどんな太ももが好きかって(誰もそんなこと聞いてないですよ)?

皮膚の厚さは薄めが好み(背中とももでは皮膚の厚みが違うけど、やっぱりももの厚みが良い)
肌に張りがあり弾力がほどよくあり(触れたときの抵抗感が適度にある)、
体毛少なめ(産毛はあったほうが良い^^、脱毛しすぎはどうなんだろ、乾燥しすぎるよ)
脂肪が筋肉の上をほど良く覆っている(脂肪は大事、柔らかさと抱き心地に影響する)
肌の肌理は整っていて(撫でたとき頬で触れたとき、丁度よい湿気と摩擦感が必要、乾燥ザラつきは困る)、
太さはあまり気にしません(太くても細くても好き)。
適度にメリハリがあって(太い部位と細い部位の差がある方が良い)、
脂肪の下に筋肉(筋肉は大事、張りや弾力係数にかかわってくる)がしっかりある
のが好みです。

その他の
いろいろなシチュエーションとして
物語としてのふとももの魅力とか
服装とふとももとか
時代とふとももとか
哲学と太ももとか
露出としてのふとももとか
太ももと自分の立ち位置とか
政治とふとももとか
投資とふとももとか
時間と太ももとか
物理と生物としての大腿とか
歴史としてのふとももとか
文学としてのふとももとか
環境とふとももとか・・・・
言い出すときりが無くなりますので
この辺りにしておきます。

完全におっさんの煩悩ですので無視してください。


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コメント

No title

そんなに沢山の方と経験されたのですか・・・
人のにおいはそれぞれですよ。
無臭もいます。

Re: No title

ハァハァ・・・ さん、コメントありがとうございます

> そんなに沢山の方と経験されたのですか・・・
> 人のにおいはそれぞれですよ。
> 無臭もいます。

私、どうもにおいに敏感なようで
人の体臭もとっても苦手なのです^^;
もう少し、許容範囲が広いと楽しめるんでしょうけど><

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